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選挙管理委員会・監査

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選挙管理委員会について

選挙管理委員会の業務

 選挙管理委員会は、条例の制定・改廃や監査の請求などの直接請求に関する事務を行います。直接請求は、一定以上の有権者の署名が必要になるため、選挙管理委員会において、県内の選挙人名簿の登録人数を3カ月ごとに告示することになります。
 なお、広域連合においては、議会議員及び広域連合長がそれぞれ県内市町村の議会及び長により選挙されるため、選挙管理委員会では、これらの選挙に関する事務は行いません。

 
委員長 委員長職務代理者 委員 委員
長谷川 翼 橋 榮次 齋藤 洋一 太田 良喜

監査委員について

監査委員の役割

 監査委員は、広域連合の行政サービスが能率よくされているか、適正であるか、幅広い観点から広域連合の事務事業を監査します。
 監査委員は、財務管理などに優れた識見を有する者と広域連合議会議員の内からそれぞれ1人を選任するものとされ、広域連合議会の同意を得て、選任が行われました。

識見委員 議会選出委員
及川 宜成 8月議会で選任予定

監査委員の職務

財務監査予算の執行・収入・支出・契約などの財務が適正に行われているか監査します。
行政監査事務が法令に従って適正に行われているか監査します。
出納検査
決算審査
広域連合の現金等が正しく管理されているか確認します。

監査の結果

■平成28年度

定期監査報告書

■平成27年度

定期監査報告書
決算審査意見書